この現代、子育てをしながら働くママさんは

とても多いのではないでしょうか?

わたしもその1人です。

仕事は家庭の収入が増えるのはもちろん、

その他にもやりがいや生きがいを感じることができたり、

充実感を得られたりなど多くのメリットがあります。

しかし、その反面、子育てと仕事の両立に対して

ストレスを抱えてしまうママさんも少なくないようです。

ではどういったことが原因で

ストレスになってしまうのでしょうか?

また、ストレスをできるだけ抱えずに

働くためにはどうしたらいいのでしょうか?

今回はそこに注目してお話していきたいと思います。

子育てと仕事の両立。ママたちの悩みとは

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ではまず、どうして子育てと両立することに

ストレスがかかってしまうのでしょうか?

①夫に対してのイライラ

専業主婦だったころ…。

夫に対してイライラすることってありませんでしたか?

子育てに協力的じゃない、

子育てへの理解をしようとしない、

親になりきれていない…いろいろあったと思います。

そんなイライラは妻が仕事をし始めると

同時に増すことが多いようです。

よく聞く話では、

・仕事のない休日に自分だけのんびりしている

・時間を自由に使えることが多い

他にもいろいろあると思いますが、

この2つがとても多いストレスの原因だそうです。

私は数か月前まで専業主婦をしていたのでわかりますが、

専業主婦ですら毎日の家事と

子育てだけで1日が終わってしまい、

自分の時間は本当にごくわずかです。

ですから、もちろん仕事をするようになれば

さらに自分の時間は無くなっていきますよね。

朝早く起きて出かける準備、

子どもの送り迎えに、食事の用意、

掃除に洗濯、子どもと遊ぶ時間、

子どもをお風呂に入れ、寝かしつけに夜泣き…。

やることは本当に山ほどです。

そんな中、仕事が休みの日に

夫はゴロゴロのんびり、妻はせかせか家事・育児…。

それはイライラもしてしまいますよね。

②職場への気遣い・気疲れ

子どもは園に行くようになれば

風邪などをうつし・うつされの繰り返しです。

とくに保育園に入れて初めの数か月は

本当に風邪の回数が多く、

多いと月の半分を看病のため

欠勤・早退しなければなりません。

そうなってしまうと、

職場に迷惑がかかってしまう=

一緒に働く人たちに対して気を遣い気疲れしてしまうのです。

こういったことが主な原因となり、

他にも育児疲れや仕事疲れが重なっていき、

ストレスへと変化していくのです。

できるだけストレスを抱えずに働くには

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お次は子育てと仕事との両立で

ストレスをできるだけ軽減して生活していく方法を、

わたしが実際に実践した内容を

少し踏えた上でお話ししたいと思います。

まずは家族会議を設けて

まずは1度、家族…とくに旦那さんと

2人きりで話し合いの場を設けてみてください。

もしも、これから働くという方の場合は

働き始める前にできるとベストかと思います。

そして、お互いの仕事形態

(休みの曜日や働く時間)などを把握したうえで、

お互いに働く時の役割分担について話し合いましょう。

家事が苦手だったり遅い時間まで

働かれている旦那さんでしたら、

子育てだけでもしっかりと協力をしてもらいましょう。

家事はそれぞれのご家庭での

考え方があるかもしれませんが、

子育てはそもそもママとパパの2人でしていくものです。

遠慮をせず、きっちりとここまではして欲しいと

明確に伝えることが大切かと思います。

これは私の夫が話していたのですが、

毎日子どもと向き合っているママと違い、

パパというのは子どものお世話はもちろん

遊び方も教えてもらわないと分からないそうです。

わたしはこの話を聞くまでは、ただたんに

夫は子育てに積極的じゃない。

毎日傍で自分が遊び相手になったり、

お世話をしているのをみているのだから分かっているはず。」

勝手に思い込んでいました。

正直話を聞いたときは驚きましたは、

それからはして欲しいこと、

パパとして求めていることを

私自身が頭で整理できるように

紙に書き起こして渡すようにしたら、

とまどっていることもありましたが、

なんとか子育てに参加してくれるようになりました。

ですから、皆さんも話し合いをしてみてください。

もしかしたら新しく気付かされることもあるかもしれません

家事は時短テクニックをマスターする

こればかりは経験の積み重ねで

慣れていくしかありませんが、

時短テクニックを身につけるように

意識していくといいかと思います。

時短テクニックの1つとして

代表的なものが食事を休みの日に

まとめて下ごしらえまで済ませて、

冷凍などをしたり、副菜を作り置きしておくことです。

最近ではそういった様々な時短方法が

載った本やサイトがありますので、

自分に合いそうな方法をぜひ見つけて、

時間にゆとりを作ってみてください。

頑張りすぎ、マジメすぎはNG!

これはどちらかというと精神面の

話になってしまいますが、簡単に言うと

「何事もほどほどが大切」ということです。

ママたちは毎日ほぼ

24時間体制で一所懸命がんばっています。

ですからたまには手抜きをしたっていいと思うのです。

たとえば…

・家事をしたいけど、子どもが寂しそうだから

たくさん遊んであげなければ

・食事は栄養面に気を付けてバランスよく作らなきゃ

・掃除や洗濯は毎日しなければ

このようなことを考えたことってありませんでしたか?

ちなみに私はすべてあります(*_*)

しかし仕事をするようになると、

最初のほうで書いたように

今まで以上に時間に縛られた生活になります。

その中で「~しなければ」

と考えてしまうとママ自身、パンクしてしまいます。

たまには何品も作ったり

栄養バランスを考えたりせず

簡単な食事でもいいのです。

おかずがお惣菜だっていいのです。

とにかく頑張りすぎないことを意識してみてください。

そうすれば、きっと気持ちに余裕も出てくることでしょう。

さいごに

いかがでしたでしょうか?

子育て、家事、仕事の両立…。

時間配分や作業効率など、

どうしても慣れてくるまでには

時間がかかってしまうと思います。

それは仕方のないことです。

ですから、先ほどもお話ししたように

まずは頑張りすぎないこと、

気を張りすぎないことを意識してみてください。

肩の力を抜いてみてください。

そうすればきっとストレスの

少ない日々をおくれることでしょう。

「男性にも育児休暇を」

「男性にも育児の機会を」

という声を近頃良く耳にするように

なってきたように思います。

 

「イクメン」とか「育爺」なんていう

言葉まで飛び出すようになって、

昭和50年代生まれの私からすれば、

時代の変化を感じずにはいられません。

 

核家族化が進み、

女性の社会進出が進んでいる現代社会では、

当然の流れなのかもしれません。

 

しかし、皆さんは周りで実際に育児休暇を

取っている男性を見た事がありますか?

 

私はありません。見た事もないですし、

知り合いの話などでも聞いた事すらありません。

 

どうしてなのでしょうか?

そもそも育児休暇というのはどういうものか?

 

育休を取りたいと思っても、

そもそも育児休暇というものがどういうものかを

完璧に把握している人は

少ないのではないのでしょうか。

 

まず、どうやって取るのか。

その間の給料はどうなるのか。

育休が取れる期間についてなど、

基本的な制度についてよく知らないと

いう人も多いのではないでしょうか。

例に漏れず私自身もそうでした。

 

なので、育休について私なりに

調べてみましたので、

順にご説明させて頂きたいと思います。

 

育児休暇って何?

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育児休暇という言葉を

デジタル大辞泉(小学館)で調べてみると、

「法律に基づいて労働者が育児のために

一定期間取得できる休業。または、その制度。

養育する1歳に満たない子の育児について、

事業主に申し出る事で取得できる。

 

育児介護休業法による。

企業によっては法律の規定以上の条件で

育児休業(制度)を設けるところもある。」

と書かれてありました。

 

ここから読み取れる事として、

この法律に男女の性別の差は全くないという事です。

 

男性でも堂々と、育児休暇を取得出来る権利がある

という法律になっているのです。

 

現実問題としてはどうなのかは別として、

法律上は労働者から育児休暇の申し出があった場合、

事業主はそれを拒否する事はできません。

 

育児休暇を取れる期間

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次に、育児休暇が取れる期間について

見ていきたいと思います。

 

育休の期間は、法律では子が1歳に達するまでの

期間とされています。

 

さらに平成22年に法律の改正があり、

「保育所に入れなかった場合」

「養育する予定だった者が疾病などで

養育できなかった場合」

は1歳6ヶ月に到達するまで

育児休暇を延長する事が出来るようになりました。

 

育児休暇が取れる期間は通常は1年、

特に理由がある場合は1年半取れる

という事がわかりました。

 

育児休暇中のお給料は?

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では次に、気になるその期間中の

お給料がどうなるのかという事についても

見ていきましょう。

 

いくら育児休暇が取れる制度が整っても、

その間のお給料が少な過ぎたりしたら

生活できず、大変困ってしまいますよね。

 

特に乳児期は、オムツやミルクなどの

消耗品が何かとかかる時期でもあります。

 

育休期間中の給料については、

会社から受け取るのではなく、

国から育児休業給付金という形で

お金を受け取ることになります。

 

育児休業給付金の支給額は一律ではありません。

支給対象期間(1ヶ月)当たり、原則として

休業開始時賃金日額×支給日数の67%

(育児休業の開始から6ヶ月経過後は50%)相当額

となっています。

 

その他にも社会保険費用や税金が免除、

または一部控除される制度もあるので、

家計の負担は減ると思われます。

 

男性の育児休暇取得率と、取得するメリットデメリット

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こうして見てみると、

制度自体はきちんと整っているなぁ

という印象を受けましたが、

ではなぜ男性の育児休暇が、

ここまで浸透していないのかが気になりますよね。

そこら辺についてを今から探っていこうと思います。

 

現実問題として、男性の

育児休暇取得は出来る状態なのか?

 

制度がある程度整って来ていると

感じる育児休暇ですが、

現実にそれを男性が取るという事は

まだまだ厳しいようです。

 

実際に厚生労働省が発表したデータとして、

2016年度の男性の育児休業取得率は

3.16%というものがあります。

 

前年度より0.51ポイント増加しており、

1996年度の調査以来過去最高だったそうです。

 

ちなみに女性の育児休業取得率は81.8%で

前年度より0.3ポイントの増加だそうです。

 

この結果を見ても、歴然とした

男女の差がある事がわかりますし、

時代の流れは大きく変われど、

まだまだ育児休暇は女性の為の制度

という意識が根強く残ってそうですね。

 

どうしてこうなってしまうのでしょうか。

今、男性が育児休暇を取った時の

メリット、デメリットを見てみましょう。

 

《メリット》

・妻の負担が減り家庭が円満になる。

・父親としての意識、自覚が高まる。

・子供への良い影響がある。

 

《デメリット》

・収入が減少する。

・出世が困難になる。

・同僚に負担をかける。

・職場の無理解によるパタニティハラスメントを受けることもある。

・子育てにおける夫婦の価値観が出る可能性。

 

こうしてメリットとデメリットを見比べてみると、

メリットの方は目に見えない精神面での

プラスが多いのに対して、

デメリットの方は、

収入の減少や出世問題など、

働き盛りの男性にとっての目に見える

社会的ダメージが凄まじいですよね。

 

どう見てもデメリットの方が多く、

ハイリスクな感じがします。

 

まとめ

では、やっぱり育児期間中は男性は外に出て働いて、

女性は育児に専念するのが最善の方法なの?

という事になってきますが、

私はそうは思えません。

 

なぜなら時代は確実に変わってきているからです。

私が子供だった頃のように、

気軽に子供を預けられるような隣近所のおばさんや、

一緒住んで子育てをしてくれていた

おじいちゃんおばあちゃんはもういません。

 

そして経験者の方ならわかるかと思いますが、

子育ては1人では出来ません。

じゃあ誰がするの?という事になると、

それは当然その子の父親しかいないのです。

 

そこでネックになってくるのがやはり収入面だと思います。

育児休暇中の支給額が一律でないところが

男性が育児休暇を取れない

1番の原因だと私は思います。

 

休暇中の支給額が、

育児休暇を取得する人の給与額に基づいて

算出されるというシステムの為に、

給与が高い男性の方が仕事を休むと

それだけ家庭の家計にダメージが

大きく出てしまうのです。

 

なので、まずは育児休暇中における国からの

支給額を一律にする事も

視野に入れて欲しいと思います。

 

そして、男性が育児休暇を取っても

寛容に受け入れてもらえるような社会の意識改革

これからもっと進んでいってくれたらいいなと思います。

ちょっと前までは男性は外で働き、

家庭や子育ては女性の仕事という風潮が

世の中にはありました。

 

しかし現在では、夫婦共働きも当たり前になっており、

育児についても女性がメインの役割ではなく

男女ともに平等に行うのが好ましいとされています。

 

 

実際に育児休暇は男性でも取得は可能です。

 

 

しかし現実的に、その取得率は平成28年度の

調査によると女性の81.8%に対して

女性は3.1%と非常に少なくなっています。

 

 

男性が取得しない理由は様々あるかと思いますが、

この記事では男性が育児休暇を

取得するメリットについてご紹介します。

 

 

今後の家庭のあり方に大きな影響を与える

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折しもワーク・ライフ・バランスが言われる現代で、

仕事と家庭の両立は大きな課題となっております。

 

 

その最たるものが子育てだとすれば、育児休暇を

取得することで子どもと過ごす時間を確保することは、

大きなモチベーションアップに繋がります。

 

 

育児休暇は男性でも、女性と同様に子どもの

1歳の誕生日まで取得することが可能です。

保育園に入れないなどの事情があれば

1歳6カ月までの延長も可能です。

 

 

生後間もない期間を子どもと共に過ごすことは

将来的な親子関係においても

極めて重要な影響を与えます。

 

 

子育てをママに任せきりにならず、パパとしての

責任感を増すためにも手のかかる乳児の期間を

家庭に捧げるのは良いことでしょう。

 

 

さらに、男性が育児休暇を取得することで、

女性が早めに会社に復帰することも

可能だということも大きなメリットです。

 

 

残念ながら産休や育児休暇が、未だに

女性のキャリアアップに影響を与える面が

あることは否定できません。

 

 

しかし、そのリスクもパパが育児休暇を

取得することで軽減することが可能です。

 

 

お互いの仕事に合わせて話し合って

取得することができれば、ママにとっても

今後のキャリア形成において計画が立てやすくなり、

将来的な家計の安定にも繋がります。

 

 

このように男性が育児休暇を取得することは

親子関係や将来的な収入に対しても

大きな影響を与えると言えます。

 

 

助成金などを受け取ることができる

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育児休暇を取得することで収入面

心配される方も多いでしょう。

 

 

たしかに育児休業中は事業主から

給与が支給されないケースが多いですが、

その代わりに雇用保険から育児休業給付金を

受け取ることが可能です。

 

 

大まかには、育児休暇開始から180日目までは

月給の67%、180日目以降は月給の50%となります。

この金額に男女の差はありません。

 

 

所得は減ってはしまいますが、一定の収入は

見込めますので、ママが働きに出るのであれば

大きな問題にはならないでしょう。

 

 

お互いの給与面を相談しながら

取得するのも構わないと思います。

 

 

企業に対しても男性の育児休暇取得の

促進のために「両立支援等助成金」などが支払われます。

 

 

他にもこれは男性に

育児休暇等を取得させた企業に、その代わりの

労働力の確保のために助成される資金等もあり、

企業側のリスクも減らすような仕組みは作られています

 

 

企業側にもメリットはある

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男性に育児休暇を取得させることは、

企業にとっても先述の助成金以外の面を

見ても多々あります。

 

 

最も大きなところでは

企業のイメージアップに繋がるということが挙げられます。

 

 

しっかりと育児休暇の制度を整えている会社は

それだけで先進的なイメージを与えることができます。

 

 

それは優秀な人材の確保にも影響を与えます。

 

 

就職活動中の新卒者は男女共にワーク・ライフ・

バランスを重要視する傾向が強まっています。

社内の制度を整えることは他の企業に対する

差別化という意味でも大きなアピール要素になります。

 

 

そもそも取得がしやすいかどうかは別問題として、

労働基準法上は「休暇」に関わる事項は

絶対的必要記載事項に定められていますので

育児・介護休業関連の規定は設けてあって当然です。

 

 

その規定が存在しないとなると、

ブラック企業のイメージを持たれてしまいます。

就職する側としてもチェックしておきたい項目です。

 

 

既に働いているパパにとっては期間限定での

休暇を取得することで長い会社勤めの中でも

メリハリが生まれ、復帰後の仕事に対しても

モチベーションがアップすることが期待出来ます。

一時的な戦力ダウンにはなるでしょうが、

先を見据えた時に社員に気持ち良く働いてもらう環境は

企業にとっては必須と言えます。

家庭との両立を可能にしてくれた会社に対しても

良い印象を持って働くことができるでしょう。

帰属意識が高まることは人材流出の予防にも

なりますので企業にとっては大きなメリットです。

 

 

男性が育児休暇を取得することでみんなが幸せになる

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男性が育児休暇を取得することは

様々なメリットがあり、男性本人やその家族、

そして雇用する企業のみんなが幸せになることが可能です。

 

 

まだまだそのためには社内の環境の整備や、

男性の育児参加に対する社会の考え方など

変わらなければならないこともありますが、

確実に改善されてきています

 

 

将来的には男性の育児休暇取得に対して、

メリットやデメリットが語られる必要もないくらいに

当たり前のこととなれば家庭環境、労働環境共に

今よりももっと良くなってくるでしょう。

 

 

 

現在パパに育児休暇を取ってもらいたいとお考えであれば、

一度社内の制度を確認してもらいましょう。

勇気がいることかもしれませんが、育児休暇取得の

モデルケースになれば、勤めている会社にとっても

大きなメリットとなると思います。

 

制度を最大限に活用して、

より良い子育てを実現してください。

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